自分磨きも四十を過ぎると。

自分を磨き終わった(はずの)不惑の四十が、惑い惑う日々を綴っていきます。

トライアスロンとの出会い(スイム編①)

ランを始めてから約5年、ハーフ、フル(未投稿(笑))の大会に出るのが当たり前の行事になってきて、何だか記録も頭打ちになってきた頃、妻が次女を身ごもりまして(←ランに飽きてきたのと、妻が身ごもったのは、直接の因果関係はありません(笑))。

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妻が妊娠すると、旦那が暇になるのですよ(正しくは長女の世話をしないといけないので、そうでもないのですが、それでも妻は遊んでくれなくなり)。

そんな旦那を見るに見かねて、妻がある日の新聞を持ってきて、「(バカが体力を持て余して鬱陶しいので、)水泳サークルの募集が載ってるよ。」と。

何だか、35歳(多分)にもなって新しい人の輪に入っていけるか、不安で一杯でしたが、そんな不安も何だか懐かしく、サークルの代表に連絡、その週の金曜日に初のサークルに。

 

「何か、ご年配の方々ばっかりだな」、最初、そんなこと思いましたが、25mを数回泳いだだけで、そんな思いは吹き飛ばされます。

「この人たち、半端ねー。」

 

練習している人たちは、すごい。。。

 

続きます。

 

断酒も続いてます。

昨日は2kmスイムでした。