自分磨きも四十を過ぎると。

自分を磨き終わった(はずの)不惑の四十が、惑い惑う日々を綴っていきます。

『うつヌケ』読んでます

 『うつヌケ』読んでます。

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

 

座り読みできる本屋さんで(笑)

 
うつなのか?というと、違うとは思ってるんですけど、手塚治虫風の画、面白そうで、やっぱり内容にも興味があって。
 
ホントに苦しんでいるときには、やや軽めの内容がどうなんだろう、とは思うんですけど、そうなる前に読む本、という感じでしょうか。(むしろそんなときこそ、読みやすさ重視なんですかね。)ともかくとても良い本(途中)です。
 
心に留めておきたい内容をメモ代わりにブログに。(さすがに写メ(古い?)はやめときます(笑)。)
 
「アファーメーション(肯定的自己暗示)」
➡朝起きたら「自分を誉める言葉」を唱える
 
朝は潜在意識に言葉が入りやすいんです、と。
 
これって声に出さなくても、Twitterとかでできちゃいますよね。
 
声に出すとしたら何かな、「俺、仕事できる」かな、「僕、自分が好き」(何か違う、昼だからか(笑))かな。
 
「俺、泳ぐのも漕ぐのも走るのも、速い‼」、これなら叫べそうだ(笑)。
 
やっぱ違う、「このままの自分で良いんだ、ありのままの自分で良いんだ、1日1日。」だ。
 
断酒、続いてます。